節分のお面

こんにちは。看護部の佐藤です。
先日は、節分でしたね。いつもお昼に注文している「ソエル」で、恵方巻きがでたので、美味しく頂きました。あとは、豆を食べる事もせず、新庄BigBossが豆まきをしているテレビをみて、節分なのね。と思ったぐらいですが、今回は私の節分の思い出をお話します。

私は、目と目の間が人より離れています。こんなことを書くと、このブログを読んだ人は、私の顔を確認しそうですが・・・。小学生の時に、線引き(・・・・)定規(・・・・)で家族や友人の目の間をはかり、大爆笑しながら遊んだことがあります。実際測ってみると私は4cmでした。
狭い人は2.5cmの人もいました。因みに今も4cmです。先ほど確認しました。

そして、その小学生時代に節分の鬼のお面を付ける時があって、なんとお面の目の部分が片方ずつしかのぞけないのです。標準的に作られているであろうお面を私はつけられない事にショックを覚えました。大人になっても、節分の時期に鬼のお面を見ると、自分に合うお面か試してみたい気持ちになります。