小さな楽しみ

看護部の佐藤です。
もう少しで今年度も終わりです。
今年度は、クラスターを起こさないよう注意しつつ、新しい病院に引っ越して、他職種との連携を見直して業務整理をして、今は2022年度の診療報酬改定に四苦八苦しているところです。

さて、話は全く変わって、今日のお話は人にするのは初めてなので「変なの」とか「わかる!」と、どちらの感想が多いか全く想像つきませんが、共感する方は、私に声を掛けて下さい。

この時期、朝の通勤時の道端にうす氷がはっていますよね。
こんなやつです。今日の朝、写真をパチパチ撮りながら、通勤してきました。

これ、踏みたくなりませんか?

 

 

 

 

 

それから、道端の雪山が溶けて端っこが浮いている、↓こんなやつ。

端っこを踏みたくありませんか。

踏んで砕けたら、気持ちがスーッと満足します。

割れ物を包む緩衝剤のあのプチプチをつぶす感覚に似ているのかもしれません。

 

 

 

十分な大人なので、今はうす氷や踏みやすい雪山の端っこを見つけても、周りに人がいない事が分かる時だけ、ふらふら歩いて踏んづけています。

これって、私だけですか。変な奴に該当するのか知りたいです。 !(^^)!