第35回 札幌市病院学会(2015年2月7日)

第35回 札幌市病院学会(2015年2月7日(日)、札幌市医師会館)にて演題発表を行いました。

演題名 発表者
神経難病緩和医療研究会2年間の活動報告 武井 麻子(医師)
神経難病患者の疾患別におけるニーズ調査について 辻 麻衣(理学療法士)
後進歩行がパーキンソン病患者の歩容に与える短期効果 小林 阿佑美(理学療法士)
パーキンソン病患者の起立性低血圧に対し反復足関節底屈運動が与える効果 鳥羽 悠斗(理学療法士)
北海道における神経難病リハビリテーションネットワークの試み 北海道神経難病リハビリテーション研究会の活動報告 中城 雄一(理学療法士)
パーキンソン病患者の箸操作改善に介入した一例 本間 冬真(作業療法士)
口腔ケアの看護手順導入による口腔環境の変化と看護師の意識の変化 関谷 美穂(看護師)
神経難病患者のレスパイト入院 赤澤 千佳子(MSW)
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