「よろこび」を再び感じていただけるよう、明るく楽しい言語療法を

言語療法では、言語障害や摂食・嚥下障害(飲み込みの障害)などに対するリハビリを行っています。

訓練は訓練室や病室で、専門の言語聴覚士がおこないます。

おもに声を出す練習・発音の練習・飲み込みの練習・口や舌など話しをするために必要な器官の運動・・・など患者さまの症状にあわせた訓練をおこないます。

「大切な人と会話をする」という「たのしみ」、「おいしいものを食べる」という「よろこび」を再び感じていただけるよう、明るく楽しい言語療法を目指しております。