『オリパラって?』

みなさんこんにちは、広報企画の磯西です。

先日北海道新聞社さん主催のスポーツサロンに出席させて頂きました。
以前北海道のスポーツが盛り上がりを見せている!と話をしていましたが、間違いないですね!サロンの内容は、札幌オリンピック・パラリンピックを再び!という事で『札幌オリパラ』って言うみたいです。

札幌は1972年大会を契機に国際都市へと発展していきました。札幌の所々にオリンピック開催の面影が残され現在も使用されております。豊平川沿線の道路もオリンピックのために作られ、真駒内のスケート競技場、大倉山スキージャンプ台も現役で活躍しております。
1972年の札幌オリンピックはインフラや設備整備を行う『つくる』オリンピック。2回目のオリパラ招致は、札幌の誇りや愛着を次世代へ継承、都市機能と自然の調和、オリンピックとパラリンピックの融合など『つながる』オリパラを2026年目指すとの事です。

最近ニュースで日本人選手の活躍が毎日のように飛び込んできます。スキージャンプ、スケート、スノーボードなどなど、2018年平壌オリンピックの開催も間近です!ガンバレ日本!!